2013の講義日誌 124回
124 12月27日(金)
人類の未来社会社会主義・共産主義
123 12月24日(火)
世界と日本でひろがる社会変革の流れ
122 12月23日(月)
現代における労働力再生産
121 12月20日(金)
グローバルゼイションと矛盾≠フ深化
120 12月17日(火)
『知のエッセンス』E マルクスの社会観・歴史観≠ニは
119 12月16日(月)
公務労働者。協同組合労働者と搾取
118 12月13日(金)
資本主義の現段階──独占資本主義の基礎
117 12月10日(火)
『知のエッセンス』D 現実をとらえる方法 唯物論と弁証法
116 12月9日(月)
商業・サービス・金融労働者と搾取
115 12月6日(金)
日本の政党──その綱領と歴史
114 12月3日(火)
『知のエッセンス』C 現代の「神話」と宗教を考える
113 12月2日(月)
独占の支配と搾取
112 11月29日(金)
変革の視点で日本社会をとらえる
111 11月26日(火)
『知のエッセンス』B 知性とは 自由とは
110 11月25日(月)
賃金支払い方法と搾取
109 11月23日(土)
科学的社会主義の生命力
108 11月22日(金)
労働組合の役割
107 11月19日(火)
『知のエッセンス』A 「競争」は成長・発展の源泉か
106 11月18日(月)
失業・半失業と搾取
105 11月17日(日)
男女平等の社会へ
104 11月15日(金)
賃金はどうしたら引き上げられるか
103 11月12日(火)
『知のエッセンス』@ 人間らしさと働くこと
102 11月11日(月)
生産力の増大と搾取
101 11月08日(金)
不況はなぜ起こるのか──景気循環と恐慌
100 11月05日(火)
利潤はどのように分配されるのか──資本主義社会の経済的基礎
099 11月04日(月)
労働時間と搾取
098 11月01日(金)
利潤の源泉とその実現──搾取のしくみ
097 10月29日(火)
雇われて働くとはどういうことか──賃金は労働の価格か
096 10月28日(月)
資本主義の搾取
095 10月27日(日)
21世紀が変革の世紀≠ニ
いわれる理由
094 10月25日(金)
資本主義の基礎──商品の価値とは
093 10月22日(火)
マルクスは何を発見し変革したか
092 10月21日(月)
資本主義の歴史性
091 10月15日(火)
自民党政治と労働規制緩和
090 10月11日(金)
日本IBMの「ロックアウト解雇」とはなにか
089 10月2日(水)
日本の多国籍企業とアベノミクス
088 9月25日(水)
参議院選で切り開かれた情勢と
2014知事選勝利の力
087 9月22日(日)
自己肯定感と競争社会
086 9月15日(日)
世界の食糧危機の構造
085 9月01日(日)
人間的価値とは
084 8月30日(金)
人類の未来社会社会主義・共産主義≠ニは
083 8月29日(木)
働くルールと労働組合
082 8月27日(火)
世界と日本でひろがる社会変革の流れ
081 8月25日(日)
アメリカ占領期研究
080 8月23日(金)
グローバリゼーションと矛盾≠フ深化
079 8月22日(木)
みたことがありますか就業規則
078 8月20日(火)
知のESSCENCEDマルクスの社会観、歴史観とは
078 8月18日(日)
危機への対案
077 8月09日(金)
資本主義の現段階
076 8月08日(木)
女性の権利
075 8月06日(火)
知のESSCENCED現実をとらえる方法─唯物論と弁証法
074 8月02日(金)
日本の政党
073 8月01日(木)
これがハラスメント?
072 7月30日(火)
知のESSCENCEC現代の神話≠ニ宗教を考える
071 7月28日(日)
明治維新史の新段階
070 7月26日(金)
変革の視点で日本社会をとらえる
069 7月25日(木)
「仕事中」の災害は誰の責任
068 7月23日(火)
知のESSCENCEB知性とは、自由とは
067 7月19日(金)
労働組合の役割
066 7月18日(木)
会社の都合でいつでもくび
065 7月16日(火)
知のESSCENCEA「競争」は成長・発展の源泉か
064 7月12日(金)
賃金はどしたら引き上げられるか
063 7月12日(金)
知のESSCENCE@人間らしさと働くこと
062 7月11日(木)
給料がなければはたらけない
061 7月05日(金)
不況はなぜおこるのか
060 7月04日(木)
休みのルールを知っていますか
059 7月02日(火)
利潤はどのように分配されるか
058 6月28日(金)
利潤の源泉とその実現
057 6月27日(木)
貴方の働き方は
056 6月25日(火)
雇われて働くとはどういうことか
055 6月21日(金)
資本主義経済の基礎──商品の価値とはなにか
054 6月18日(火)
マルクスは何を発見し変革したか
053 6月16日(日)
解体に向かうアメリカ型企業社会
052 5月26日(日)
現代の社会福祉をどうとらえるか
051 5月19日(日)
岐路にたつEU
050 5月12日(日)
労働者は搾取されている
049 5月09日(木)
統治機構の民主化
048 5月07日(火)
人類の未来社会社会主義・共産主義≠ニは
047 5月02日(木)
基本的人権C
046 4月30日(火)
世界と日本でひろがる社会変革の流れ
045 4月29日(月)
機械の使用は働き手になにをもたらすかB
044 4月26日(金)
グローバリゼーションと矛盾の深化
043 4月25日(木)
基本的人権B
042 4月23日(火)
知のESSCENCEDマルクスの社会観・歴史観とは
041 4月22日(月)
機械の使用は働き手になにをもたらすかA
040 4月21日(日)
世界資本主義の現局面をどうみるか
039 4月19日(金)
資本主義の現段階──独占資本主義の基礎
038 4月18日(木)
基本的人権A
037 4月16日(火)
知のESSCENCED現実をとらえる方法──唯物論と弁証法
036 4月15日(月)
機械の使用は働き手になにをもたらすか@
035 4月12日(金)
日本の現実A──大企業・財界の支配と労働者・国民の貧困
034 4月11日(木)
基本的人権@
033 4月09日(火)
知のESSCENCEC現代の神話と宗教を考える
032 4月08日(月)
なぜ資本は機械を使うか
031 4月05日(金)
知のESSCENCEB知性とは、自由とは
030 4月04日(木)
平和主義
029 4月02日(火)
知のESSCENCEA「競争」は成長・発展の源泉か
028 4月01日(月)
なぜ資本は作業の分担をすすめるか
027 3月31日(日)
戦後労働組合運動の源流を学ぶ
026 3月29日(金)
日本の現実@アメリカと対等か、従属か、事実は
025 3月26日(火)
労働組合の役割
024 3月25日(月)
なぜ資本は大勢の働き手を集めるのか
023 3月22日(金)
賃金はどうしたらひきあげられるか
022 3月21日(木)
国民主権と国会
021 3月19日(火)
知のESSCENCE@人間らしさと働くこと
020 3月18日(月)
決まられた労働時間の中でどうやってもうけをふやすか
019 3月15日(金)
不況はなぜおこるのか──景気循環と恐慌
018 3月14日(木)
大日本帝国憲法、「押しつけ憲法」論
017 3月12日(火)
利潤はどのように分配されるか─資本主義社会の経済的基礎
016 3月11日(月)
労働時間をめぐる争いはいかに繰り広げられたか
015 3月08日(金)
利潤の源泉とその実現
014 3月07日(木)
権力分立と違憲審査制
013 3月05日(火)
雇われて働くとはどういうことか
012 3月04日(月)
労働時間はなぜ長くなるか
011 3月01日(金)
資本主義経済の基礎
010 2月28日(木)
日本国憲法の構造と立憲主義
009 2月27日(水)
財界の春闘戦略
008 2月26日(水)
マルクスは何を発見し変革したか
007 2月25日(月)
資本の世界はどんな世界か
006 2月20日(水)
非正規雇用と労働運動
005 2月13日(水)
春闘の歴史
004 2月7日(木)
社会保障充実が切り開く展望
003 1月30日(水)
世界と日本をどうみるか
──闘いを世界史的視野で前進させよう
002 1月12日(土)
戦後日本社会のあゆみと到達点
─経済を中心に京都学習協50年の背景を考える
001 1月6日(日)
あなたも搾取されている